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2016.5.19

16歳で美しいのは自慢にはならない

本田季伸氏の心に響く言葉より…

《16歳で美しいのは自慢にはならない。 でも60歳で美しければ、それは魂の美しさだ。》(女権擁護者/マリー・ストーブス)

ある程度の歳を重ねても美しく綺麗でいるためには、

外見だけでなく、内面もしっかりと磨くことです。

なぜなら、若い間は

生まれ持った外見のよさでごまかすことができたとしても、

40歳を過ぎると、顔にはその人の持つ内面が

自然とにじみ出てくるからです。

年齢が上がるにつれ、顔つきと性格が一致し、

年齢とともに顔立ちよりも顔つきが、

その人の「魅力を左右する」ようになるのです。

『賢人たちに学ぶ 自分を磨く言葉』かんき出版


観相学(かんそうがく)は人相学とも言うが、その人の顔だちから、性格や気質、才能といった人物評価、あるいは運命までも判定しようとする学問。

「顔に書いてある」とはよく言われる言葉だが、文字通り、言わなくても顔の表情をみれば、その人の気持ちや考えはだいたい分かってしまう。

男女を問わず、若いころどんなに美しい顔の持ち主であっても、ニコリともしないで不機嫌な顔で年を重ねたら、確実に、暗くて陰気で覇気(はき)のない顔となる。

それは、マイナスの言葉を使い、不平不満や、人の悪口やグチ、泣き言を言って暮らす人。

反対に顔の造作がそれほどでなくても、毎日をニコニコ顔で、機嫌よく暮らしていれば、確実に、明るく魅力ある美しい顔となる。

女性に限らず、イキイキしている美しい人は、「好奇心を忘れない」「いつも新しいことにチャレンジしている」「どんなことも楽しんでいる」「ワクワク、ドキドキを忘れない」「小さなことに驚き、感動する」「今の仕事や自分に自信がある」。

そして、まわりを楽しませたり、喜ばせたりすることが大好き。

年を重ねるほど、「魅力ある顔」と言われたい。



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