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2013.7.13

自己評価を高める

山川紘矢氏の心に響く言葉より…

いじめをしている人は、実は自分の価値を十分に認めていないために、ストレスがたまり、それを弱いものに対してぶつけているのです。

自分に対する怒りを他人にぶつけて、発散しているのです。

もちろん、自分を愛していません。

「自分なんてダメなやつだ」とどこかで感じています。

自分では気がついていないかもしれませんが、自分の中に不満が鬱積(うっせき)しています。

自分は十分に愛されていない、自分は十分に評価されていないという不満があり、はけ口を人をいじめることで発散させているのです。

自己評価を高めるために、自分との約束を守りましょう。

朝早く起きて、ラジオ体操に行こうと決心したら、毎日行きましょう。

毎日、ウォーキングを1時間すると決めたら、実行しましょう。

自分にできそうな約束をしていくといいでしょう。

あまり高いハードルは掲げないで、実行可能なところから始めましょう。

自分との約束が守れないと、自己評価を低めてしまうからです。

自分との約束を守れたとき、自己評価が高くなります。

自己評価が高ければ高いほど、自分の気持ちは幸せになります。

自分で自分を褒めることができるようになると幸せになります。

ことあるごとに自分を褒めてあげましょう。

自己評価が高まると、どんどんいいことが起こり、自信が持てるようになります。

私たちは誰もがここに生きているだけで、最高の価値があると知ってください。

「私には最高の価値がある」と毎日宣言しましょう。

『人生を変える極上の教え』イースト・プレス


自分を認めていない人は、他人も認めない。

人を非難したり、人をいじめたり、人をスポイルしたりする。

そして、自分は愛されていないと、自己評価が低い。

自分を認めることは、自己評価を高めること。

いくら人から褒められたとしても、自分で心の底から納得しなければ、自己評価は高まらない。

自己評価を高めるには、自分との約束を守ること。

どんな些細なことでも、長く続いた習慣は自分の自信になる。

「よき習慣」を身につけることは、「幸せ」につながる。



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